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スライド画像を編集可能なPowerPointに

テキスト・図形・表を編集できる形で、画像をPPTに変換します。スライドのスクリーンショット、PDFのページ、AI生成のスライド画像から始められます。 スクリーンショット・PDF・AI画像 → 編集可能なPowerPoint要素

画像またはPDFをここにドロップ
クリップボードのスクリーンショットや画像リンクを貼り付け(Ctrl / ⌘V)することもできます
PNG · JPG · WebP · PDF 1回50枚まで 1ファイル35MBまで
変換待ち (0)
画像はまだ追加できます。まとめて変換すると手間が省けます
画像をアップロードすると実際の比率に合わせます
消費見込み: 0 クレジット

使用する権利があり、オンラインツールで処理しても問題のないファイルをアップロードしてください。詳しくは利用規約をご覧ください。

最近のアップデート 撮影したスライドも正しく切り出せるように

クリックして、そのまま編集

画像を入れると、編集できる資料が出てくる

テキスト、数字、図形がそれぞれ独立した要素として戻ってきます。PowerPointでクリックして編集できるので、自分で作ったスライドと変わりません。

  1. スライド画像をアップロード
  2. 実際の要素に分解
  3. クリックして編集

実例

実際に変換したスライドです

青い枠の一つひとつが、PPTXで個別に選択・編集できる要素です。変換結果や元の画像に切り替えたり、PPTXをダウンロードして開いたりもできます。

Image2PPTが選ばれる理由

元のデザインに忠実、編集もかんたん

高精度に再構築、すべての要素がネイティブのPPTオブジェクトに

独自のビジョン・言語オーケストレーションエンジンが、画像をテキストボックス、図形、表として再構築します。クリックして文字を打ち直し、色を変え、移動できます。自分で作った資料と同じ感覚です。

仕組みを見る →

スクリーンショット、PDF、AI生成のスライド画像に対応

ChatGPT、Gemini、NotebookLM、Doubaoで作ったAIスライド画像、手元の資料のスクリーンショット、PDFのページに対応。整理された構成のページほどきれいに変換できます。

PDFはページ単位、購入したクレジットは長期間有効

50ページのPDFで必要なのは5枚だけ?ページを選べば支払いは5枚分だけ。サブスクなし、購入したクレジットは長期間有効です。

画像をPPTに変換する手順

スライド画像をアップロード

PNG、JPG、WebP、PDFに対応しています。1枚の画像にスライド1ページ分を、文字がはっきり読める解像度でご用意ください。資料全体を変換する前に、代表的な1ページで試すのがおすすめです。

編集できるPPTに変換

Image2PPTがテキスト・図形・表をPowerPointのネイティブオブジェクトとして再構成し、レイアウトや配色も元の画像に合わせます。写真やイラストは鮮明な画像のままスライドに配置されます。編集できる要素を見る。

ダウンロードして確認

PPTXをPowerPoint、Googleスライド、Keynoteで開いてください。テキストボックスをクリックして数字を書き換えれば、自分で作った資料と同じように編集できます。スクリーンショットからの変換手順を見る。

まずはスライド1枚で試す

完了したらすぐにPPTXをダウンロードできます。変換に失敗したスライドは課金されません。

画像をアップロード ↑

きれいに変換できる画像

鮮明なスライドのスクリーンショット、PDFのページ、表の多いレイアウトが最もきれいに変換できます。複雑なポスター、手描きのフローチャート、写真はできる限り再現しますが、画像要素のまま残ることがあります。

support@image2ppt.com サポートページを開く →
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