スライド画像を編集可能なPowerPointに
テキスト・図形・表を編集できる形で、画像をPPTに変換します。スライドのスクリーンショット、PDFのページ、AI生成のスライド画像から始められます。 スクリーンショット・PDF・AI画像 → 編集可能なPowerPoint要素
使用する権利があり、オンラインツールで処理しても問題のないファイルをアップロードしてください。詳しくは利用規約をご覧ください。
- スライド単位の支払い、サブスクなし
- 変換に失敗したスライドは無料
- AIの学習には使いません。いつでも削除可能
クリックして、そのまま編集
画像を入れると、編集できる資料が出てくる
テキスト、数字、図形がそれぞれ独立した要素として戻ってきます。PowerPointでクリックして編集できるので、自分で作ったスライドと変わりません。
- スライド画像をアップロード
- 実際の要素に分解
- クリックして編集
実例
実際に変換したスライドです
青い枠の一つひとつが、PPTXで個別に選択・編集できる要素です。変換結果や元の画像に切り替えたり、PPTXをダウンロードして開いたりもできます。
Image2PPTが選ばれる理由
元のデザインに忠実、編集もかんたん
高精度に再構築、すべての要素がネイティブのPPTオブジェクトに
独自のビジョン・言語オーケストレーションエンジンが、画像をテキストボックス、図形、表として再構築します。クリックして文字を打ち直し、色を変え、移動できます。自分で作った資料と同じ感覚です。
仕組みを見る →スクリーンショット、PDF、AI生成のスライド画像に対応
ChatGPT、Gemini、NotebookLM、Doubaoで作ったAIスライド画像、手元の資料のスクリーンショット、PDFのページに対応。整理された構成のページほどきれいに変換できます。
PDFはページ単位、購入したクレジットは長期間有効
50ページのPDFで必要なのは5枚だけ?ページを選べば支払いは5枚分だけ。サブスクなし、購入したクレジットは長期間有効です。
画像をPPTに変換する手順
スライド画像をアップロード
PNG、JPG、WebP、PDFに対応しています。1枚の画像にスライド1ページ分を、文字がはっきり読める解像度でご用意ください。資料全体を変換する前に、代表的な1ページで試すのがおすすめです。
編集できるPPTに変換
Image2PPTがテキスト・図形・表をPowerPointのネイティブオブジェクトとして再構成し、レイアウトや配色も元の画像に合わせます。写真やイラストは鮮明な画像のままスライドに配置されます。編集できる要素を見る。
ダウンロードして確認
PPTXをPowerPoint、Googleスライド、Keynoteで開いてください。テキストボックスをクリックして数字を書き換えれば、自分で作った資料と同じように編集できます。スクリーンショットからの変換手順を見る。
まずはスライド1枚で試す
完了したらすぐにPPTXをダウンロードできます。変換に失敗したスライドは課金されません。
よく使われる用途
画像から編集可能なPowerPointへ:概要 GPT Image 2 / ChatGPTからPowerPointへ GeminiのスライドをPowerPointに NotebookLMのPDFを編集可能なPowerPointに Codexの中で変換 Canvaのデザインを編集可能なPowerPointにきれいに変換できる画像
鮮明なスライドのスクリーンショット、PDFのページ、表の多いレイアウトが最もきれいに変換できます。複雑なポスター、手描きのフローチャート、写真はできる限り再現しますが、画像要素のまま残ることがあります。
support@image2ppt.com サポートページを開く →