Image2PPTAPI
開発者 / API

編集可能なPowerPointへの変換を自社プロダクトに

画像やPDFをまとめて送信し、バックグラウンドで編集可能なPPTXに再構築します。APIとWebでの変換は同じクレジット残高を共有し、生成に成功したページ分だけが課金されます。

APIキー

キー全体は作成時に一度だけ表示されます。漏えいした場合はすぐに失効させ、作り直してください。

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Webhook署名シークレット

ジョブの送信時にcallbackUrlを指定すると、ジョブの終了時にそのURLへ署名付きの通知をお送りします。署名はこのシークレットで検証してください(Standard Webhooks準拠)。

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ジョブを送信

POST/api/v1/jobs
curl -X POST https://image2ppt.com/api/v1/jobs \
  -H "Authorization: Bearer i2p_live_xxx" \
  -F "files=@slide.png" \
  -F "locale=en" \
  -F "aspectRatio=16:9"

状態の確認とダウンロード

GET/api/v1/jobs/{jobId}
curl https://image2ppt.com/api/v1/jobs/$JOB_ID \
  -H "Authorization: Bearer i2p_live_xxx"

公式SDK

PythonとNode.js/TypeScriptの公式クライアントが、送信、ポーリング、ダウンロード、429時のバックオフを引き受けます。サーバー側でのみ使用し、キーをブラウザのコードに入れないでください。

  1. Python:pip install image2ppt
  2. Node.js:npm install image2ppt
from image2ppt import Image2PPTClient

client = Image2PPTClient(api_key="i2p_live_xxx")
job = client.convert(
    ["slide1.png", "report.pdf"],
    dest_path="out.pptx",
    locale="en",
    aspect_ratio="16:9",
)
print(job.job_id, job.credits_used)
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